歯科理工学 寒天印象材

歯科学生に贈る
東京デンタルスクール
Dr.岡田の本日の歯学講義

歯科理工学

‪寒天印象材‬
‪コンディショナーを用いる(沸騰槽100℃、
貯蔵槽60℃、調整槽45℃)‬
‪水分80%、寒天約15%(ガラクトース)
、他にホウ砂(ゲル強度の増加、ゾルの粘性の増加)、‬
‪硫酸カリウム(石膏荒れの防止)‬

‪東京デンタルスクール‬

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