投稿

1月, 2017の投稿を表示しています

進級、歯科国試対策

約200名の歯学生が購読している
定期試験、CBT、歯科医師国家試験対策の 大人気 無料メールマガジン最新号よりお届けです。
東京デンタルスクール発行 購読は無料です(配信サイトまぐまぐを利用)
http://www.mag2.com/m/0001494170.html

こんにちは!東京デンタルスクール  教務主任の岩脇 清一です。 
今年も何卒よろしくお願い致します。
定期試験・CBT・歯科医師国家試験 対策無料メールマガジン第43回目!

当スクールでは、進級、CBT、歯科医師国家試験対策 の科目が全て1冊になった参考書「歯科ナビ」
を絶賛発売中です!
三省堂、ジュンク堂、八重洲ブックセンター、 シエン社、メテオメディカルブックセターなど全国有名書店の他、
アマゾン」からも注文いただけます。

今回は、皆さんが後回しにしそうな範囲をあえて扱います。
国家試験対策でこのメルマガを購読している方は余裕をもって解いてください。
(間違えたらこっそり覚えましょう。見直す最後のチャンスです。)

1.細菌の内毒素の特徴はどれか。すべて選べ。(微生物学)
a リポ多糖である。 
b トキソイド化が可能である。
c 外毒素と比較し毒性が強い。
d 補体を活性化する作用を持つ。
e グラム陰性菌の細胞壁に存在する。 

解答:a,,d,e
解説:微生物学から、細菌の内毒素に関する出題です。 内毒素・外毒素の比較に関しては、
卒業試験などで出題されやすい部分です。早い段階で修得しておきましょう。

~外毒素VS内毒素~
・成分 内毒素:リポ多糖(=LPS) 外毒素:タンパク質
・毒性 外毒素の方が強い
・熱抵抗性 内毒素:強い 外毒素:弱い(エンテロトキシンは耐熱性)
・生物活性 内毒素:補体活性化、骨吸収作用、 発熱作用(菌種により、生物活性に違いはない)
        外毒素:神経、腸管、細胞、赤血球、 白血球などに作用(生物活性は異なる)
・トキソイド化 内毒素:不可能 外毒素:可能

内毒素に関しては、他に
宿主の受容体(Toll like受容体)に作用する
グラム陰性菌の細胞壁に存在する
中心活性はリピドAである といったことを押さえておきましょう。


2.全部床義歯に付与される咬合様式で適切なものはどれか。すべて選べ。(全部床)

a グループファンクション
b モノプレーンオクル…

2017年1月28日 エルフィーミーナ舞踏会4回目 リーガロイヤルホテル東京

イメージ
医学生、歯学生、薬学生、獣医学生や
様々な医系学生の国家試験対策を行う
東京メディカルスクール 代表の岡田です。



2017年1月28日 











エルフィーミーナ舞踏会 4回目
in リーガロイヤルホテル東京


にて行われ、
東京メディカルスクールでは協賛をさせて頂きました。























100名近くの来場者の中、様々な演奏や
舞踏会、様々な協賛会社様が訪れておりました。



















舞踏会はヨーロッパを中心に
社交場として発展を遂げました。

私自身もスクールのご紹介をさせて頂く機会を頂き、
慣れていないタキシード姿ですが、
有意義に楽しませて頂きました(^-^)


^















私は右下二段目中央右です ^^;  笑











::








<エルフィーミーナ 公式ホームページ>

舞踏会 Elfi Mina 4回目 
協賛 東京メディカルスクール

http://elfi-mina.net/


臨床検査技師 定期試験対策、国家試験対策

こんにちは!東京メディカルスクールです。 

当スクールでは医歯薬学生の他
臨床検査技師を目指す目指す学生様など
全国よりご来校を頂いております。

今回は臨床検査技師国家試験対策の
無料メールマガジンよりご紹介をしていきます。


臨床検査国家試験 購読
http://www.mag2.com/m/0001675047.html



定期試験・臨床検査技師国家
試験対策無料メールマガジン、第12回目です。

第12回目は前回に引き続き、基礎的な知識を応用した問題、
模擬試験や国家試験に出題されるような問題を作成しました。
低学年の皆さんも、トライしてみましょう。
高学年の皆さんは、全問解答できるのではないでしょうか
問題は全部で5問あります。さっそく始めましょう!
それでは、1問目です

【問題1】ビウレット反応に関与するのはどれか。(化学分析検査学)
(1)カルシウム
(2)マグネシウム
(3)銅
(4)鉄
(5)亜鉛



解答:3


解説:化学分析検査学(臨床化学)からタンパク質の
測定方法であるビウレット法に関する問題です。
模擬試験や国家試験にも出題されやすい測定法の一つですので、
おさえておきましょう。
血清(血漿)中の総タンパクの測定法には、

・窒素量から測定する方法
・屈折計法
・ビウレット法がある。

ビウレット反応
とは、アルカリ溶液中でタンパク中の
4個のペプチド結合(-CO-NH-)が2価の銅(Cu2+)と錯塩を形成し
紫紅色に発色する反応である。

ビウレット法はタンパク質の測定に多く用いられています。
この問題を落とすのはもったいないですので、反応原理をよく理解しておきましょう。

次の問題に行きましょう!

【問題2】染色体検査で染色体の観察・写真撮影に
蛍光顕微鏡を用いるのはどれか。2つ選べ。

(1)NOR染色法(Ag-NOR法)
(2)G分染法(GTG)
(3)R分染法(RBG)
(4)DA-DAPI染色法
(5)Q分染法(QFQ)


解答:4、5
解説:染色体検査に関する問題です。
過去の模擬試験・国家試験でも染色体検査について出題されたことがあります。
多少難易度が高い問題ですが、トライしてみましょう。

×(1)誤り。NOR染色法(Ag-NOR法):核小体形成部位にある
rRNA遺伝子の存在部分を特異的に染め出す。
D/G群染色体のサテライトストーク部分を濃染する。写真装…

蝶形骨、骨切り術、応力ひずみ曲線 歯学教育

歯学部1年生~6年生、国試浪人生の
の進級、国家試験対策のマンツーマン指導
東京デンタルスクール 塾長の岡田です。

今回は歯学生の国家試験対策の無料
メールマガジンの最新号をご紹介しています。

読者数は早くも200名近くの方にご購読を頂いております。
お気軽にご購読ください。


歯学教育(メールマガジン)
http://www.dentist-school.com/mailmag/mailmag.html


こんにちは!東京デンタルスクール
教務主任の岩脇 清一です。 


今年も何卒よろしくお願い致します。
定期試験・CBT・歯科医師国家試験対策
無料メールマガジン第42回目!


当スクールでは、進級、CBT、
歯科医師国家試験対策の科目が全て1冊になった参考書「歯科ナビ」
を絶賛発売中です!

三省堂、ジュンク堂、八重洲ブックセンター、
シエン社、メテオメディカルブックセターなど全国有名書店の他、
アマゾンからも注文いただけます。



1.蝶形骨に存在するのはどれか。すべて選べ。(解剖学)

a 正円孔
b 卵円孔
c 翼突窩
d 下垂体窩
e 翼突筋窩 


解答:a,b,c,d

解説:解剖学から、骨学に関する出題です。
構造物と存在する骨に関しては、卒業試験などで出題されやすく、
ぜひとも修得しておきたいところです。


~蝶形骨に存在するもの~

・正円孔、卵円孔
・視神経管
・上眼窩裂(下眼窩裂は蝶形骨と上顎骨の境界)
・翼突窩(翼状突起部)、翼突鈎
・下垂体窩
・翼突管

翼突筋窩は、下顎骨に存在します。(外側翼突筋の停止部)


次いきましょう。


2.下顎前方歯槽骨切り術はどれか。1つ選べ。(口腔外科)


a  Kole法
b  Dingman法
c  Robinson法
d  Obwegezer-Dal Pont法
e  Wussmnud-Wunderer法

解答:a

解説:口腔外科から骨切り法についての出題です。
109回では、口唇裂の手術法が出題されていました。
進級試験を中心に出題されている分野ですが、
国家試験でも狙われてもおかしくないでしょう。

~各種骨切り法~

Obwegeser-Dal Pont法:下顎枝矢状分割術。
広い面積、残存歯に影響を与えない、適応症が広い
Robinson法:下顎枝垂直骨切り術
Kostekka法:下顎枝水平骨切り術
Dingman法:下顎骨骨体一部切除術
Wassmund-Wunderer法:上顎前方歯槽骨切り術
Ko…

日本アンチエイジング歯科学会 理事拝命のご挨拶

イメージ
日本アンチエイジング歯科学会 理事拝命のご挨拶






























2017年1月1日より日本アンチエイジング歯科学会 理事を拝命 致しました東京デンタルスクール 岡田優一郎と申します。
松尾通 会長率いる日本アンチエイジング歯科学会は、 2000年1月1日に設立された研究会を前身とする、 約2000名に迫る最大規模の歯科学会です。
日本アンチエイジング歯科学会は、歯科医師、医師、薬剤師、獣医師 のみならず、様々な専門職において第一線でご活躍されている先生方が 医学・歯学の発展に寄与し、国際的規模の協力を行っております。
この度、日本アンチエイジング歯科学会 理事を拝命し、 身の引き締まる思いとともに責任の重さを痛感しております。
医学・歯学の発展に資するべく精進して参りたいと存じます。 変わらぬご指導・ご鞭撻のほど何卒よろしくお願い申し上げます。
日本アンチエイジング歯科学会 
理事 岡田優一郎 拝

臨床検査技師 個別指導の東京メディカルスクール

◎無料 臨床検査技師国家試験対策メールマガジン 医道塾
  のバックナンバーはこちら
⇒ http://archives.mag2.com/0001675047/index.html?l=goy106d152


こんにちは!
東京メディカルスクールです。 

第10回目も前回に引き続き、国家試験や模擬試験に出題されそうな問題です。
低学年の皆さんにも、回答できる問題もあると思います。
高学年の皆さんは、全問解答できるように頑張りましょう!

問題は全部で5問あります。さっそく始めましょう!
それでは、1問目です

【問題1】ホルモンとその作用との対応のうち、誤っているのはどれか。(生理学)
(1)ガストリン          胃酸分泌の抑制
(2)セクレチン                HCO3-を多く含む膵液の分泌促進
(3)カルシトニン              血中Ca2+ の減少
(4)インスリン                血中グルコースの減少
(5)アルドステロン            腎臓におけるNa+ 及びCl- の再吸収促進
解答:1
解説:生理学からホルモンに関する問題です。過去の模擬試験や国家試験でもよく出題された問題です。同様の問題は臨床検査技師国家試験だけでなく、薬剤師や看護師国家試験にも出題されている問題です。高学年のみなさんのみならず、低学年のみなさんも押さえておきましょう。
×(1)誤り。ガストリンは、胃幽門部(出口の方)G細胞から分泌されるホルモンで胃酸分泌を促進し、消化を助ける。
○(2)正しい。セクレチンは、十二指腸のS細胞から分泌されるホルモンで膵液の分泌を促進させるホルモンである。
○(3)正しい。カルシトニンは、血中のCa2+濃度を低下させるホルモンであり、分泌は甲状腺傍ろ胞細胞が行う。Ca2+濃度の低下は、骨吸収(骨=Ca貯蔵庫から血中へのCa移動)の抑制により実現される。
○(4)正しい。インスリンは、血糖が上がった時に分泌されるホルモンであり、血中グルコース濃度を減少させる。
○(5)正しい。アルドステロンは、腎臓の遠位尿細管においてNa+の再吸収を促進させることにより血中Na+濃度を上昇させるホルモンである。また、遠位尿細管におけるNa+の輸出機構はNa+/Cl-共輸送であるため、Na+の再吸収を促進させることは同時にCl- の再吸収を促進させる。

ホルモ…

獣医師国家試験対策 個別指導 講義

獣医学生1年~6年生、国試浪人生のマンツーマン個別指導・集団授業
予備校 国試対策アカデミーを運営する東京メディカルスクール 代表の岡田です。

今回は、月に2回発刊している無料メールマガジンの最新号をお届けです。
低学年からしっかりと勉強して実力を養成していきましょう!

購読は無料で、配信は日本最大級のメールマガジンの
配信サイトであるまぐまぐを利用しています。



獣医師国試対策  無料メールマガジン購読
http://www.mag2.com/m/0001674026.html?l=goy106d152



好評発売中!!

66回獣医師国家試験対策 過去問題集(AB問題収録)

アマゾンで購入



それでは、メールマガジンを見ていきましょう!


こんにちは! 

獣医国試対策アカデミー


塾長の高橋です。



さあ、一緒に頑張りましょう!

1.呼吸器系に関する記述として正しいものをすべて選べ(解剖学)。
a. 犬の気管軟骨は完全な輪状を示す。
b. 牛の肺は5葉からなる。
c. 気管粘膜の内腔面は線毛上皮細胞からなる。
d. 牛では気管の気管支は認められない。
e. 馬では喉頭室は痕跡的である。


解答:cのみ


解説:呼吸器の構造と動物種による違いを理解しましょう。

×a 哺乳類では気管軟骨は不完全輪状で、背壁の一部が欠けています。
犬では輪の背壁が解放されたC型の輪状の硝子軟骨からなり、
軟骨の欠けた部分は膜性壁と呼ばれる結合組織で埋められています。

×b 牛の肺は、左肺3葉(前葉前部・前葉後部・後葉)、
右肺5葉(前葉前部・前葉後部・中葉・副葉・後葉)の計8葉からなります。

〇c 気管は線毛粘膜上皮によって裏打ちされています。
粘膜の表面の層はすべての外来粒子を補捉し、
線毛がそれらの粒子を掃き出し、粘液が咽頭へと押し上げ、
そこから吐き出されるか、飲み込まれます。
埃っぽい、あるいは煙の多い環境下などの場合、粘液の産生は増加します。
この粘液が気管を覆っている細胞を刺激し、動物に咳を発生させます。
発咳反射は多量の粘液や埃の粒子を気道から追い出す役割を担っており、
それらが肺に入るのを防ぎ、
動物の一次的な防御機構となっています。

×d 豚や反芻動物では、気管分岐部より前で
気管の気管支が右肺の前部に入ります。

×e 喉頭室は前庭ヒダと声帯ヒダとの間で内腔が側方へ
広がった部分で、声の共鳴装置の一部と考えられて…

Elfi mina エルフィミーナ 4回 舞踏会 リーガロイヤルホテル東京

イメージ
2017年 1/27 金曜日













 (C)Elfi Mina 
第152代 ブルボン・ディ・イタリア大公妃
タリア・ヴィットーリア陛下

第44代 ロシア皇太子
アリストフ公アンドレイセルゲイヴィッチ殿下

ロイヤル・マエストロ・プリンス・
オブ・シチリア北順佑 氏




を迎賓して


リーガロイヤルホテル東京

にて舞踏会か開催されます。



主催はエルフィミーナ代表
桜井唯菜 氏

本会の開催にあたり、

医師、歯科医師、薬剤師、獣医師を 目指す大学1年~6年生の進級、 国家試験対策の個別指導スクール

東京メディカルスクールでは、
協賛をさせて頂いております。


皆様のご参加をお待ちしております。


Facebook エルフィミーナ4回目イベントページ
facebook.com/events/1341290212579937/?ti=i l


Elfi mina   公式ホームページ http://elfi-mina.net/



歯科医師国家試験 必修試験対策メールマガジン

歯学部1年生~6年生の進級、CBT、
歯科医師国家試験対策のマンツーマン個別指導
東京デンタルスクール 塾長の岡田優一郎です。

2017年 110回まで残すところ
あとわずかとなりました。

今回は問題は簡単な必修対策です。

メールマガジンは200人近い購読者
にご愛読いただいております。

購読は無料です。

http://www.dentist-school.com/mailmag/mailmag.html

では、よろしくお願いします^^


こんにちは!東京デンタルスクールです。
今年も宜しくお願いします。

今回も、講師の先生にお願いしております。
稲葉先生、宜しくお願いします。

こんにちは。東京デンタルスクール講師の稲葉 博です。
第110回歯科医師国家試験の本番まで、
残すところ1か月弱となりました。
今回も必修レベルの問題を4問扱いたいと思います。
知識の確認程度にトライしてみてください。

1. The study which studies the 
relationship between periodontal disease and the whole body
is called ().
()に入るのはどれか、1つ選べ。
a. immunology
b. periodontal medicine
c. biochemistry
d. conservative dentistry
e. informed consent

正解:b

a.免疫学
b.ペリオドンタルメディシン
c.生化学
d.歯科保存修復学
e.インフォームドコンセント

(総括)今回も第一問は英語の出題です。
わからなかった単語は暗記しましょう。


2.診療録について正しいものを1つ選べ。
a.誰でも見られる場所に保管する
b.診療後遅延なく記載する
c.保存期間は診療後2年間である
d.歯科医師だけが理解できる用語で記載する
e.処方内容を別紙に記載する

正解:b

(総括)診療録についての設問は頻出ですので、
最終確認しておきましょう。
a.個人情報であるので厳密に管理し保管しなければなりません。
c.保存期間は診察後5年間です。
d.誰が読んでも一目で理解できる表現、言葉を使い、誤解のないように記載します。
e.処方内容は処置内容と同時に記録しなくてはなりません。

3.タンパク質の合成を行う細胞内小器官として…

日本顎咬合学会 2017年 新年会

イメージ
歯学部1年~6年生、国試浪人生の
マンツーマン個別指導・集団講義の
東京デンタルスクール 塾長 岡田優一郎です。

2017年1月11日




日本顎咬合学会の新年会に参加の機会を頂きました。


日本顎咬合学会は日本でも最大級の歯科学会です。


人との縁は一期一会。



その瞬間。もしその場所でなければ出会う機会
ないことがあり、人生が大きく変わる場合があります。


学会に参加されている先生方とのつながりも
その時の一瞬を大事に生きたいと思います。
そのため、私はその瞬間の写真が一生の宝物です。


今回、日本顎咬合学会では
日本顎咬合学会 上濱正 理事長はじめ、
お世話になっております常任理事、理事の先生
とご挨拶、写真の機会を頂きました。



一期一会。





















この言葉を大切に引き続き精進してまいりたいと存じます。
何卒、皆様のご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。


東京デンタルスクール
塾長 岡田優一郎 歯科医師
日本大学松戸歯学部卒業 学部長賞 受賞

略歴
日本大学第一高等学校入学(特別推薦)
日本大学松戸歯学部入学(特別推薦)
日本大学松戸歯学部卒業(学部長賞)





日本大学松戸歯学部での授業予定

イメージ
歯学部
1年生~6年生の進級、CBT、歯科医師国家試験
対策のマンツーマン個別指導 東京デンタルスクールです。



東京デンタルスクールは1年生~6年生の
関東全歯科大学より生徒様に受講を頂き、
口コミにより全国より生徒様にご来校を頂いております。


この度、授業の機会を頂きました
1月、2月の日本大学松戸歯学部での授業予定
スケジュールとなります(在校 対象学年生対象)
対象の学年の生徒様は下記日程にてお気軽に受講ください。












2017年1月、2月授業予定
日本大学松戸歯学部 対象様


















6年生対象 歯科医師国家試験 必修対策

1月7日  土曜日 15時~19時
1月9日  月曜日 12時~17時
1月15日 日曜日 10時~12時、13時~17時
1月16日 月曜日 12時~17時


















4年生対象 CBT対策

1月24日 火曜日 13:00~14:30
1月25日 水曜日 10:40~12:10
1月26日 木曜日 13:00~14:30
1月30日 月曜日 10:40~12:10,13:00~14:30
2月2日  木曜日 13:00~14:30
2月6日  月曜日 10:40~12:10,13:00~14:30
2月7日  火曜日 13:00~14:30
2月8日  水曜日 10:40~12:10


全力で取り組んで参ります。
同校対象学年の生徒様の受講をお待ちしております。

何卒どうぞよろしくお願いいたします。


東京デンタルスクール
塾長 岡田 優一郎 歯科医師
日本大学松戸歯学部卒業 学部長賞


東京デンタルスクール

03-6802-5260

(メディカルスクール事務局 10:00~23:00・年中無休)