2018年8月7日火曜日

スピロヘータ 微生物 歯学教育


<スピロヘータ>
梅毒 Treponema pallidum 治療はペニシリン、Parrot溝
検査:STS(ワッセルマン反応/補体結合能を調べる)、TPHA、FTA-ABS法
先天性梅毒(Hutchinson:前歯、moon:臼歯、内耳性難聴、実質性角結膜炎)
口腔 Treponema denticola など
Borrelia(回帰熱、ライム病)、Leptospira(ワイル病)

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