2013年6月18日火曜日

歯学部 留年


歯学部 留年

歯学部留年生の定期試験・進級対策の個別指導
東京デンタルスクール
http://www.dentist-school.com/(土日も開校、個別指導)

03-6802-5260
(AM10:00~23:00 年中無休)



東京デンタルスクール 塾長の岡田です。

少し前までは歯学部の留年といえば
「えっ!勉強していなかったの?」と思うことがありますが、
近年では定期テスト、進級試験、卒試など留年生が
数十人などという光景も珍しくなくなってきました。

歯学部は6年と研修医1年で実質7年の歳月がかかります。
これらの中でテストはもちろん6年間なのでいかに
この6年間の学習をしっかりするかということが求められます。

ストレートであれば18歳で入学。
24歳で卒業。
25歳で研修が終わった歯科医師ということになります。

2014年の107回の国試では法医学の導入
ますますの全身疾患(内科領域)の拡大、英語など
歯科医師国家試験は日に日に進化しています。

これらの移り変わる国家試験の中では、
いかにストレートに近い状態で進級、卒業、合格まで
いくかということが重要です。

1:1の個別指導の東京デンタルスクールは、
大学2年生~6年生、浪人生まで関東圏はもちろん、
関東以外からも留年生などがご来校されます。

もちろん、私立だけでなく、有名国公立の生徒様
もご来校されています。

大学の進級試験で合格できず留年という場合には、
勉強方法を変えたり、勉強への姿勢を変えるなど
厳しいことですが、「自分を変える」必要があります。

この「自分を変える」ということは非常に難しいですが
これが出来なければ再度留年をしてしまい、
そのまま退学になってしまうか自らの決断で
去るということになってしまいます。

歯科業界は厳しいという言葉を聞きますが、
歯学部を去った後には厳しい選択を迫られます。

歯学部に入学した生徒さんの将来に描く日常生活を
送るには、一般大学の就職では、
早稲田や慶応大学など一流大学を卒業し就職ということになります。

しかも現在は、TOEIC720点以上などかなり実力が
問われる時代となっています。

上記のような激戦の中、現役、1浪ではない生徒さんの
就職はますます困難といわざるえません。

なので、歯学部に入学した以上は

「歯科医師」

になれるように本当に努力しなければなりません。

東京デンタルスクールには、生徒さんからのお問い合わせはもちろん、
保護者様からのご相談もいただきます。

塾で勉強をすれば合格できるという簡単なことではありませんが、
勉強の仕方やモチベーションなど生徒さん一人一人に合った
学習で進めています。

ぜひ、大学2年生の定期試験対策や進級対策など
塾長 岡田までお気軽にご相談ください(*^-^*)


東京・埼玉・千葉・神奈川 東京デンタルスクール 
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