2018年6月5日火曜日

医学史 歯科医学史





<医学の歴史・著名人> 
ヒポクラテス:医学の父
ヴェサリウス「人体の構造」 
ジェンナー「種痘」
ハーベイ「血液の循環」
貝原益軒:「養生訓」
ゼンメルワイス:手洗い(産褥熱)
リスター:石炭酸(フェノール)による消毒
華岡清洲:チョウセンアサガオを用いた、世界初の全身麻酔による手術
(乳癌、通仙散を用いる)
山脇東洋:「臓志」
コッホ:結核菌、コレラ菌を発見
北里柴三郎:破傷風菌の純粋培養、ペスト菌の発見
志賀潔:赤痢菌の発見
パスツール:ワクチン、牛乳の低温殺菌
高峰譲吉:アドレナリンの抽出
鈴木梅太郎:ビタミンB1 発見
アレキサンダー・フレミング:ペニシリンを発見
ワクスマン:ストレプトマイシンを発見
長野泰一・アイザック:インターフェロンの発見
杉田玄白、前野 良沢「解体新書」
森鴎外「高瀬舟」:安楽死を扱う
小幡英之助:歯科医一号
ウェルズ笑気麻酔
モートンエーテル麻酔
アベリー:形質転換
ジョンスノー:顔弓(フェイスボウトランスファー)
J.K Clarke:S.mutans発見
P.H.Keyes:齲蝕三大因子
Barry Marshall:ピロリ菌の発見
ルネ・ラエンネック聴診器の開発
ワトソンとクリック:DNAの2重らせん構造
パーテロ:パノラマエックス線写真の開発
BroadbentX線規格写真(セファロ)導入
Hounsfield:CT開発
W.D.Miller:齲蝕の病因論について化学細菌説を唱えた
Raymond Vahan DamadianMRIの開発
大村智:線虫感染症の治療薬(2015ノーベル生理医学賞)
日本の近代歯科医学:アメリカの影響を受けている


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