2018年10月11日木曜日

睡眠時無呼吸症候群


<閉塞性睡眠時無呼吸症候群(SAS)
治療に用いるスプリント(スリープスプリント)は下顎前方位に設定する(下写真)
治療CPAP(持続陽圧呼吸療法)減量療法、口腔内では下顎前方位を保持するスプリント
1時間に5回以上の呼吸停止(10秒以上) を認めた場合睡眠時無呼吸症候群
ポリソムノグラフィは酸素飽和度、脳波、眼球運動、筋電図、心電図などがある

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